SERVICE
ITおまかせサポート
ITの困りごと、まとめて窓口ひとつに。
相談内容がバラバラでも大丈夫。仕事が止まらない形にまとめます。
相談対応
迅速対応
まず復旧を優先
再発防止
仕組み化
同じトラブルを減らす
運用整理
迷いを削減
保存・共有・窓口を統一
※数値実績(例:対応社数など)を出せる場合は、ここを「○○社」等に差し替えるとLMIS型の説得力が出ます。
安心材料
- 導入ありきの提案はしません
- まず復旧 → 次に再発防止 → 最後に改善(必要な分だけ)
- 現場のやり方は極力変えず、崩れにくい形へ
よくある相談
こんな“困りごと”に対応します
症状ベースでOKです。言語化が難しくても、こちらで状況を整理します。
Mail / Outlook
メールが不安定
- 開かない/重い/送受信できない
- 設定が分からない
- 迷惑メールが多い
Network
Wi-Fiが弱い
- 途切れる/現場でつながらない
- 場所によって電波が弱い
- 機器が増えて不安定
PC / Files
PCや共有が混乱
- PCが遅い/フリーズ
- 共有フォルダが探せない
- 退職者アカウントが残っている
できること
ITおまかせサポートで“やること”
「直す」だけで終わらず、同じトラブルが起きにくい形に整えます。
01
トラブル対応(まず復旧)
メール/PC/ネットの切り分け・復旧を、優先順で実施します。
02
再発防止(同じことを繰り返さない)
設定の標準化、バックアップ、権限・共有ルールを整理します。
03
運用整備(仕事が回る形にまとめる)
保存先・命名・共有・相談窓口を整理し、迷いを減らします。
具体例
よくある3パターン
Case 01
Outlookが重い/開かない
- 状況確認:端末・時期・症状を整理
- 対応:設定・容量・同期の見直し
- 結果:安定・再発しにくい状態へ
Case 02
Wi-Fiが途切れる
- 状況確認:場所・時間帯・端末を把握
- 対応:構成・配置・設定の調整
- 結果:現場作業が止まりにくく
Case 03
PCが遅い/フリーズ
- 状況確認:更新・容量・負荷を確認
- 対応:整理・更新・必要なら入替提案
- 結果:待ち時間を削減し業務が円滑に
進め方
実際のサポート手順(現場でこう進めます)
いきなり全部を変えません。まずは「止まっている所」を戻し、次に「同じことが起きない形」へ整えます。
Step 01
受付・状況ヒアリング(最初の10分)
- 「いつから」「誰が」「何ができないか」を整理
- 影響範囲(止まっている業務・人数・期限)を確認
- 優先順位を決めて「まず何を戻すか」を合意
Step 02
切り分け(原因を当てに行く)
- PC/ネット/メール/クラウドのどこが原因か分解
- 再現条件を確認(端末?全員?時間帯?)
- 必要ならログ・設定・接続状況を確認
Step 03
応急対応(まず復旧)
- 業務を止めている箇所を最優先で復旧
- 暫定対応でも「今日回る状態」を作る
- 再発しそうな点をメモして次工程へ
Step 04
再発防止(同じトラブルを潰す)
- 設定の標準化(誰が触っても崩れにくい形)
- 権限・共有ルール・バックアップの整備
- 運用ルール(保存先・命名・担当)を簡単に決める
Step 05
引き継ぎ・社内共有(“誰でも回る”状態へ)
- やった内容を簡単に共有(口頭+短いメモ)
- 次に困りそうなポイントと対処法をセットで伝える
- 担当者が代わっても困らない形に整理
Step 06
フォロー(1週間以内の確認)
- 同じ症状が再発していないか確認
- 小さな追加調整(微修正)で安定化
- 次の改善候補があれば優先順位だけ提示
※ 画像は images/process-01.jpg〜06.jpg を置くだけで差し替えできます。
無料・最短スタート
まずは「困っていること」だけ聞かせてください
相談内容がバラバラでも大丈夫。仕事が止まらない形にまとめます。
導入ありきではなく、影響の少ない所から着手します。
導入ありきではなく、影響の少ない所から着手します。
What you get
“相談しやすさ”を約束します
-
現場優先今の運用を尊重し、無理な刷新はしません。
-
復旧→再発防止直すだけで終わらず、対策までセットです。
-
次の一手が分かるやる順番と優先順位を明確にします。
窓口一本化
小さく導入
運用を整える